革命は目前!巷でウワサの「収入革命」に乗り遅れるな!

占星術と収入革命

-スポンサーリンク-

昔むかし、わたしが大学生の頃、占いや風水にはまっていたことがありました。

日々の星占いに振り回され、六曜に踊らされ、方位に翻弄されていた時期があったのです。

星や方角や旧暦に縛られることに意味がないことを悟り、現在に至りますが、「良い運気」のようなポジティブな情報には未だに耳がダンボになります。

最近目にして興味を持ったのが「収入革命」という言葉。

今年の5月から、この「収入革命」が起こるというのです。

どういうことでしょうか?

今回は、収入革命について調べてみたいと思います!

革命前夜!転機はいつ?

「収入革命」論と唱えているのは、「引き寄せのカリスマ」と言われているKeikoさんという方。

ブログで開運アドバイスなど、女性が勇気をもらえるような情報を発信されています。

そのKeikoさんいわく、「今年の5月から収入革命が起こる」そうなのです。

収入革命は2018年の5月16日から起こり、これは誰にでも起こる可能性があります。

「革命」や「改革」を意味する天王星が84年ぶりに、「お金」を象徴する牡牛座へ移動することから引き起こされます。

正直、星座の移動など詳しいことは分かりませんが、とにかくそういうことらしいです。

収入革命の大きな特徴とは?

収入革命が起こる時期には、世界では大きなネガティブな動きがあることが特徴です。

こういう時は、個人の能力で道が切り開かれる傾向にあるといいます。

革命が起こると知ったのであれば、その流れに乗る!という強い意志を持って過ごすと、年収が2倍!なんてことも夢ではなくなります。

革命に向けて、準備しておくことは?

玄関の掃除

まずは、運気の入る玄関を整えることが大事。

玄関に靴が出しっぱなしになっていませんか?

靴は下駄箱へ、不要なものは置きっぱなしにしなしことを心がけましょう。

また、香りで空気(特に玄関の空気)を浄化することも大切です。

香りは古来より浄化力が高いとされている「フランキンセンス」の香りがおすすめ。

お金に好かれるには、まずは清潔さということですね。

革命的写真を飾る

収入革命を実感するためには、自分にも革命を引き起こす、というか、革命を起こすと意識付けることが大事。

手っ取り早く意識付けをするために、玄関に写真を飾り、否が応でもその写真を目にするようにします。

写真選びにも一工夫を。

「いつもの自分なら選びそうにない」もので「彩り鮮やか」で「華やか」なものが良いそう。

5月16日からは、毎日日替わりでその写真を玄関に飾っていきましょう。

少なくとも2週間は続けたい習慣だそうです。毎日日替わりにするので、数種類用意しておきたいですね。

財布を新しくする

汚い財布にはお金が来ない、とは言いますが、収入革命時には是非財布を新しくしましょう!

革命時のお財布のポイントは「珍しい」「変わってる」「奇抜」などのデザインがいいそう。

使うたびに「そのデザイン珍しいね~」「その色変わってるね!」など言われるような財布がいいと。

クラシカル且つシンプルなデザインが好きなわたしにはハードルが高いかもしれません・・・。

1万円を贅沢に使う

財布を新しくしたら、1万円札を数枚お財布に入れましょう。

まずは、お財布にお金の感覚に馴染んでもらいます。

その後、1万円札で「贅沢だ」と思う使い方をします。

少し高めの食事をしてもよし、美容院に行ってもよし、「高い」と思うものではなく「贅沢だ」と思う使い方をすることによって、贅沢に馴染む体質にしていくそう。

高い買物や食事をしなくてもいいです。

いつもなら買わないお花を買ってみる、でもいいです。

映画館に映画を見に行くとか、心が「贅沢っていいな」と思えるような使い方をすることで、収入革命のモチベーションも尚上がるようです。

まとめ

わたしが星に踊らされていた時代は、悪いことばかりに目が向いていました。

その悪いことから逃れるために、占いや風水に走っていたような気がします。

冷静になった今思うのは、自分の気持を高めてくれるようなことであれば、積極的に取り入れてもいいのではないかな、ということです。

今のわたしは、いかに家族が安心できる家庭づくりをしていくかが目標ですし、その目標がブレなければ多少は、遊び心で目に見えない「何か」を信じてみてもいいのかなと思っています。

今回は、「収入革命」という文字に衝撃を受けましたが、内容を見てみると、玄関の整えや生活の整え、気持ちの高め方など、普段の生活でも取り入れたいことも多かったので、振り回されない程度に試してみようと思います。

みなさんも、今なにか変化が欲しいと思っているのであれば、この「収入革命」の波に乗ってみるのはいかがでしょうか。

-スポンサーリンク-